この課題に取り組むにあたってまず自分のtwitterでの発言を見直してみました。
…「没個性」とはこういうことか、と打ちひしがれてしまいました。
2500tweetほどしているにもかかわらず非常に特徴がつかみづらい。
とりあえず自身の発言を分類してみます。
・アニメ、マンガ、ゲームなどの感想
・バイトや社会に対する愚痴
・他愛のない生活における感想
・聴いてる曲の歌詞を無意味につぶやく
・授業の課題について
・天気
・電車
・時事ネタなどに対する考察
基本的にはくだらないことをつぶやいてますが、たまに毒を吐いたりしてます。
リアルでは基本的にあまり喋らないのでちょっと参考にならないです。ええ。
分類から一つを選んでもそれだけではいまいちだし、かといって分かりやすい口癖や行動パターンもないので、いくつか組み合わせたいと思います。
・タイムライン上の特定のアニメやゲームのワードに反応して感想をつぶやく
・たまに愚痴る
・授業の課題など(レポート、宿題といった言葉)にも反応、返信ではなく、それを自分が辛く感じているようなつぶやきをする
・「雨」という単語に反応し、テンションが下がる
・たまに歌っている
・時々それっぽい、まともっぽいことをつぶやく
今回なにか特化した、ひねった考えがどうしても「自分」という素材で浮かばなかったので、割と普通に自分を再現することにしました。
実際作る時が大変だと思いますが、頑張ろうと思います。
以上です。
まさに他の人がしらない自分より自分っぽいボットになりそうですね!楽しみにしています。
返信削除特に何かに特化せずに自分を再現するのであれば、記事に上がっているような色々な話題や言葉ぐせ等をまんべんなく再現して、本人のアカウントと見分けがつかなくなるボットというのも面白いのではないかと思います。
返信削除忠実に、究極に自分を再現するのも面白そうです。
返信削除自分と自分で会話するのも楽しそう
ダイレクトに自分表現するっていうのはなかなかなかったので
返信削除いいと思います
自分と自分の対話になったとき面白くできたらいいですね
返信削除テンション低いときは自分BOTと話さない方がいいねw
返信削除負のスパイラルに陥りそうな
個性を分析してもう一人の自分botを作る
返信削除↓
個性を分析するために自分を忠実に再現したbotを作る
という逆転の発想はどうだろうか?
koichiアカウントを徐々にbotにリプレースしていき、そのうち本人がまったくつぶやかなくなる。しかし誰も気づかない!!みたいなフィニッシュだと拍手喝采ものですね。
返信削除没個性を嘆いてりうようなので、そこを特化させて
返信削除「普通って言うなー」
的なキャラをつくるのもありかも。。
たまにうたう歌が自分自身の作詞だったらどうですか?
返信削除お風呂で気づけば口ずさんでいた替え歌とか。
自分てなんなのだろうね
返信削除必ずしもツイートに表現されているとは限らないけど
このbotから見つけられたら、
これからのご時世勝ち組なんだろうね。
たとえば普段ツイートしないだろうことをbotにいわせる。
自分のツイート + bot = 現実の自分
になったりするのかしら。
自分の特徴って、考え始めると難しいですよね・・・でも自分が作ったbotによって自分がこういうとき、どういう返信をするのかとか、自分の言動のパターンみたいなのを知れたら面白いですよね。
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